
Wan de Rue
ワンちゃんとの暮らしを、
もっと自由に
わんちゃんとの暮らしが、
"なにかを諦める"ものではなく、
"わんちゃんがいるからこそ楽しめる"社会へ。
Wan de Rueは、
そんな想いから生まれました。
Concept
愛犬との暮らしから
生まれたブランド
私たち夫婦は、
二匹の愛犬、ジュニアとプリンセスと暮らしています。
旅行へ行く日も、お気に入りのカフェへ出かける日も、
家族の記念日も、愛犬がそばにいるだけで、その時間は少し特別になります。
一方で、
わんちゃんと暮らしていると、
どうしてもお留守番をお願いしなければならない日があります。
仕事の日、お買い物の日、病院へ行く日。
出かけるたびに、
「寂しくないかな」「退屈していないかな」
そんな風に思ったことがありました。
ある日、私たちはふと想像しました。
もし、お留守番の時間にも、わんちゃん達だけの楽しい世界があったら?
その想像から生まれたのが、Wan de
Rueです。

Welcome to Wan de Rue
飼い主さんが安心して
「行ってきます」と言える街
クレートで眠っている時。お昼寝をしている時。お留守番をしている時。
もしかしたら、あなたのわんちゃんもワンドリューへ遊びに行っているかもしれません。
そこには、帽子屋さん。薬局。新聞屋さん。パン屋さん。バスの運転手さん。
それぞれのおしごとを持ったわんちゃん達が暮らしています。
人間界での経験を持ち帰りながら、今日も街のみんなと笑い合い、働き、学び、遊んでいます。
飼い主さんには少しだけ寂しいお留守番の時間も、
わんちゃん達にとっては、案外楽しい時間なのかもしれません。
Meet the Residents
ワンドリューの住人たち
Petit Chapeau の店主。
少し照れ屋だけれど、誰よりも優しくてまじめ。
お客様のことを考えながら、
今日もひとつひとつ帽子を仕立てています。
Pawmacyの店長。
ジュニアのふたごの妹。
小さな体に、大きな芯の強さを持つ女の子。
街のみんなの相談にのりながら、ハーブを調合しています。
街を走るTown Busの整備士。
まだ修行中ですが、
まじめさと責任感はだれにも負けません。
街の新聞屋さん。
ワンドリューの出来事なら、
なんでも知っています。

Our Vision
世界で一番増やす会社になる。
私たちは、商品を作っている会社ではありません。
わんちゃんとの毎日が、もっと楽しく、もっと愛おしい思い出になる体験を届ける会社です。
Wan de Rueという街には、たくさんの住民が暮らしています。
住民証を集めたり、イベントへ出かけたり、Beauty
Clubで一緒に成長したり、絵本を読んだり。
その一つひとつが、わんちゃんとの思い出になっていく。
私たちが本当に届けたいのは、商品ではありません。
「今日は楽しかったね。」そんな一日が、一つでも増えること。
「あの時、一緒に行けてよかったね。」そんな思い出が、一つでも増えること。
Wan de Rueは、飼い主さんとわんちゃんが過ごす時間を、人生の宝物に変えていきます。
Company
| 会社名 | Wan de Rue株式会社 |
|---|---|
| 設立 | 2025年9月16日 |
| 所在地 | 東京都目黒区東山1-12-6 |
| 代表取締役 | 大和田 健斗 |
| 取締役 | 大和田 麻利 |
| 資本金 | 1,000万円 |
| 事業内容 |
ペット向け商品の企画・製造・販売、イベント企画・運営、 コンテンツ制作、ライフスタイルブランド運営 |
| 展開ブランド | Petit Chapeau / Pawmacy |
| 関連会社 | 有限会社アクアテック(100%親会社) https://www.aqua-tec.jp/ |
| support@wan-de-rue.com |
この街をつくっている人たち
Wan de Rueは、
夫婦ふたりと、二匹の愛犬、ジュニアとプリンセスと一緒に育てている街です。
街並みを考える日。
新しいお店をつくる日。
帽子をデザインする日。
ハーブを研究する日。
毎日の暮らしの中で見つけた「こんなのがあったら嬉しいな。」を少しずつ形にしています。
まだ小さな街ですが、これからも新しい住民やお店を迎えながら、
みなさんと一緒に育てていけたら嬉しいです。

Wan de Rueの歩み
Our Achievements

2026.01
Pet博 横浜にてブランドデビュー
Wan de Rueが、初めて街の外へ。
たくさんのわんちゃんたちと出会い、3日間で約1,300頭が「住民」に。
ここから、Wan de Rueの街づくりが始まりました。

2026.02
はじめてPOP UP
六本木のカフェ「ナイン六本木」で、初めてのPOP UPを開催。
Pet博で出会った住民たちとの嬉しい再会もあり、少しずつ街の仲間が増えていきました。

2026.03
また会えたね、住民たちとの再会
代々木で2回目となるPOP UPを開催。
「前にも会いにきたよ」の声とともに、住民たちが再び遊びに来てくれました。
出会う場所から、また帰ってきたくなる街へ。

2026.04
1日だけの「キャバリアタウン」
たくさんのキャバリアたちが集まる特別な一日。
Wan de Rueにもたくさんのお友達が遊びに来てくれました。
街の一角が、まるで「キャバリアタウン」のような賑わいに。

2026.04
はじまりの街、中目黒へ
Wan de Rueが生まれた街、中目黒で初めてのイベントに参加。
ジュニアとプリンセスも住民のみんなと街を歩き、いつもの街で、新しい思い出が生まれました。

2026.05
タウンバス、吉祥寺へ
Wan de Rueのタウンバスとともに、吉祥寺へ。
たくさんのわんちゃんたちが遊びに来てくれて、街の外でも、Wan de Rueの輪が少しずつ広がっていきました。

2026.06
はじめての「夏の避暑地」へ
夏の間だけ、Wan de Rueの小さなアトリエが軽井沢にオープン。
避暑地で暮らす住民を募集したり、街歩きを楽しんだり。
わんちゃんとの夏の思い出を、たくさん残すことができました。

2026.07
夏の夜、住民たちとガーデンパーティー
横浜赤レンガ倉庫で開催された「犬夜市」へ。
夜のWan de Rueに住民たちが集まり、夏のガーデンパーティーを楽しみました。
そしてこの日、街の出来事を届ける「Wan de Rue新聞」も創刊しました。

